無関心プール 特殊能力の全て(ネタバレ注意)

ERONOTEや人間操りアイテムシリーズで人気エロ漫画としての地位を確立しているにゅう工房先生。

その作品は基本的には女の子を自分の好きなように操れるというSFエロです。

 

2019年6月の最新作である無関心プール~会う女全員、セクハラし放題の歩く性処理道具~の主人公に関してもこれまでのエロ漫画と同様に、女の子を自分の望むままに操り自分の欲望を満たしています。

 

バカバカしいけどエロ漫画ならではの楽しさがあり、キャラもかわいいのでファンがつくのもわかりますね!

 

今回はそんな主人公の特殊能力についてまとめてみました。

 

ハンターハンターの念能力並みに多様性のある能力ですが、念能力のように誓約と制約はありません。

ただひたすらにエロい事をするために特化した能力です。

 

面白そうと思ったら無料で試し読みができるので下の画像リンクから読んでみてください。

会員登録とかアプリダウンロードはしなくても普通にブラウザから読むことができます。

101067210_BookLiveコミック【AC】無関心プール~会う女全員、セクハラし放題の歩く性処理道具~※スマホ専用

↑無料試し読みはこちら↑

 

主人公の特殊能力

基本の能力としては【周囲の人間が自分に無関心になる】というものです。

なぜ主人公がこんなことができるのかはわかりませんし、そこは追求しても仕方がありません。

エロ漫画なので細かいことは考えないようにしましょう!

 

能力の範囲

物語中では言及されていませんが、一定の範囲があるようです。

このマンガではプールという建物内に限定されているようで、プール内の女の子を性欲処理の対象として楽しんでいました。

 

屋内プールの建物内にいる全ての人間は主人公の発言、行動、存在そのものに対して関心がなくなるので何をしても気にしません。

 

重要なポイントは気に止めないというところです。

無視されては楽しめないですからね。

 

能力の副産物

無関心であるということで様々な副産物があります。

 

どんな質問にも正直に答えてしまいます。

主人公から聞かれたことにもなんの関心もないので別に嘘をつく必要も隠す必要もないので正直になんでも答えてしまいます。

処女か非処女か、誰とセックスしたかなど、どんな質問でもです。

これにより父親とヤってるというヤバめな子もカミングアウトしていました。

 

あとは無抵抗ということです。

痛い、臭い、などという感想はもちながらも主人公のやることに関心がないのでそれに対する嫌悪感もないので一切の抵抗をしません。

 

 

オプション機能の追加

どの範囲まで追加オプションが適用されるのか分かりませんが、作品中で特殊な館内放送を流すことにより能力にオプションが付きました。

 

そのオプションとは挿入中に限り主人公の能力が切れて正気に戻るということです。

 

これにより、挿入中に突然ヤられている非日常をおかしいということに気付き泣き叫びます。

しかし、正気に戻るということしか許されていないので無抵抗なことには変わりありません。

より鬼畜感が高まりますね。

 

精力の向上

作品中に30発を超える発射回数をこなす主人公ですが、もともと絶倫なわけではありません。

能力発動中は異常とも言えるほど精力の回復力が高まるのだそうです。

 

主人公自身も理由はよくわからんとしています。

まぁそもそもの基本能力自体がチートなので、精力超回復について詳しく言及する必要もないですね。

なにも考えずにこういうものだと受け止めましょう。

 

人間以外にも発動

プールなので監視カメラがあるのですが、施設内にあるカメラから映っているのでその映像にも能力が適用されます。

 

映像を見た警備会社の人もなんの違和感を感じることもなくスルーしています。

 

 

面白そうと思ったら無料で試し読みができるので下の画像リンクから読んでみてください。

会員登録とかアプリダウンロードはしなくても普通にブラウザから読むことができます。

101067210_BookLiveコミック【AC】無関心プール~会う女全員、セクハラし放題の歩く性処理道具~※スマホ専用

↑無料試し読みはこちら↑

 

1話ずつ詳しいネタバレ記事も書いています。ヌキどころやプレイ内容がわかるのでネタバレしても構わないという方はこちらからどーぞ!

無関心プール1話~ネタバレ