少数民族が我が家にやってきた~ 2話のネタバレと感想

ビギーが日本に訪れた初日から、熱い性行為を交わしてしまったミズキ。

 

そんな母・ミズキとビギーのことは知る由もなく、ノゾミは無邪気にビギーと交流を深めようとしますが…

 

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2話の詳しいネタバレ

学校から帰ってきたノゾミはビギーと日本語の勉強も兼ねて、交流を深めようとします。

 

そもそも、第一印象から好意を持っていたノゾミはビギーに寄り添い、日本語の本を一緒に読みます。

 

 

しかし、ビギーの頭の中は真っ白でした。

 

ビギーの村では女性とイチャつくという文化がありません。

 

薄着の女性が男性に肌を密着させるという行為は、愛を誓った者同士だけのものでした。

 

 

つまり、日本人の常識に置き換えて言うなら

 

 

一緒に呑みに行った女の子が

ねぇ、アタシ、今日は帰りたくないなぁ♥

 

と、言っているのと同義でした。

 

そんな状況でなにもしないのは、まさに据え膳食わぬは男の恥!

 

ビギーは呼吸を荒くし、据え膳を頂く心構えでいました。

実はビギーも色白小柄な女性は大好物で、ノゾミのことは一目見てかわいいとおもっていたのです。

 

 

しかし、そんな少数民族の村事情は全く分からないノゾミ。

呼吸の荒くなっているビギーが何か体調を悪くしたのではないかと、母を呼びに行こうとしまが!

 

 

 

ハァハァ(*´Д`)ハァハァ

ノゾミ アイシテイル

ノゾミー!!

 

 

欲情マックスのビギーはノゾミの服をまくり上げ、胸を揉みしだきます。

 

まだ思春期で成長しきっていないパイオツですが、それでもなかなかの巨乳です。

さすが、ミズキと血の繋がった娘というところですね。

 

 

やあん♥

ビギー、どうしちゃったの?

 

 

突然のエロ衝動に驚くノゾミの鼻をボギーは舐めます。

ビギーの村、独特の愛情表現でした。キスは不浄なるものとして、やらないのだそうです。

 

慣れない愛情表現の仕方にとまどうノゾミですが、背中に当たる異常なモノの感覚に気付きます。

 

 

えぇ?

コレってまさか!

 

 

そう。まさかのブツです。

 

ノゾミはすでに性経験を済ませていましたが、相手はもちろん日本人のみ。

ビギーのようなビッグマグナムにはご対面したことなどありませんでした。

 

背中に当たるソレは姿かたちを見なくても、明らかに日本人ではありえない大きさです。

 

性に目覚めたばかりのノゾミはビギーのビッグマグナムに興味がわいてしまい、抵抗することも忘れてしまいました。

 

 

 

一方、興奮が収まらないビギーはボロンとビッグマグナムを露出させます。

そして、ノゾミの口の中へ押し込みます。

 

 

 

んん!んぐぅっ

 

 

これまでにくわえたことのない大きさに戸惑いながらも受け入れるノゾミ

 

 

 

じゅっぷ じゅぷ くちゅうぅ

 

 

 

激しいフェラにビギーも限界を迎えると盛大に口内射精

 

 

やはりビッグマグナムの中に込められたタマは、尋常じゃありませんでした。

 

 

ノゾミの口の中いっぱいに広がり、口元からどんどん溢れ出てくる白いドロドロ。

 

 

喉を伝い、ノゾミの体をゆっくりと汚していきました。

 

 

2話の感想

ノゾミンめちゃめちゃかわいいっす!

そこまで巨乳ではなく、ちょっと人より大きいくらいのパイオツですね。

爆乳が苦手という人はミズキよりもノゾミの方がいいと思います。

 

ワタシは、うーん。選べないなぁ。

でも顔的にはノゾミだな。

でも、ミズキの淫乱具合も凄く好きです。

 

3話のネタバレへ

 

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