少数民族が我が家にやってきた~ 3話のネタバレと感想

発売日初日にデイリーランキング1位を獲得した話題騒然のエロ漫画

少数民族が我が家にやってきた~妻と娘を虜にした黒い巨根~

 

親子ドンブリモノとして、最高に性欲が高まります。

 

今回はその3話の詳しいネタバレを書いていきます。

 

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3話の詳しいネタバレ

ミズキに求められ、ノゾミに求められたビギー

(一部勘違い)

 

見事、来日初日から親子ドンブリを味わいます。

 

 

3話でもエロ展開ですが、今度は積極的にビギーの方からアプローチします。

 

 

来日2日目、ミズキはビギーとカラダの関係を持ったことに思いを馳せます。

ヤッテはイケナイことをしてしまった反面、ビギーのスーパービッグマグナムを忘れられないのです。

 

 

そんなミズキが台所で夕飯の準備をしていると、背後からビギーが忍び寄ります。

 

 

あ、ビギー

どうしたの?

 

 

ビギーは背後からミズキのパンツをずりおろします。

 

 

あぁん♥

なにっ?

 

 

真顔でとんでもないことをやられてしまい、困惑するミズキ。

 

 

実はビギーはエロい事をしようというのではありませんでした。

ビギーの育った村で女性は神に近い存在。

 

新鮮な生野菜は神に近い存在へお供えするのでした。

 

もちろんおそなえする場所は最も女性らしい部分。

トロトロの穴の中でした。

 

 

ニンジン、キュウリ、トウモロコシと二つの穴の中へ押し込んでいくビギー。

これは欲望を満たす行動ではなく、女性に敬意を払った儀礼でした。

 

 

しかし、そんな部族の事情を知らないミズキは異物挿入プレイだと感じ、喘ぎまくってしまいます。

 

 

んぁっ♥ あぁ

イボイボが…

イィ♥

ダメよビギー

はぁんっ♥

 

野菜の凹凸がミズキの敏感な個所を刺激していきます。

 

単調なプレイしかしない夫・ヨシノブに慣れていたミズキは両穴同時挿入に乱れ狂います。

 

 

 

そんな母の様子を見ていたのがノゾミです。

 

ノゾミは昨晩の口内射精からビギーのことを考えてばかり。

 

戸惑いはしたものの、ビギーのビッグマグナムが自分の穴に入ったらどんな感じなんだろうとウズウズしていました。

 

 

それなのに、母・ミズキが先にビギーとみだらな行為をしているのです。

もはや気が気ではありませんでした。

 

 

さらに困惑するノゾミですが、乱れるミズキの姿とビギーを見ながらまたしても欲情してしまいます。

 

 

溢れ出る愛液。

 

うずく股間に手を伸ばし、母を見ながらオナり始めます。

 

 

野菜をグリグリするビギーの手の動きに合わせるように、自分のクリを刺激するノゾミ。

 

 

普通のJKだったノゾミはゆっくりと自分が変態的になっていくのを自覚します。

 

 

あぁ、ビギー

私には野菜よりも太いの入れてぇ♥

 

 

すでに床に愛液が滴るほどぬれてしまったノゾミ

 

 

あぁ ダメっ

イクぅ♥

 

ミズキとビギーを見ながら絶頂を迎えたノゾミ

 

一家崩壊は始まったばかりです。

 

4話の詳しいネタバレへ

 

 

3話の感想

野菜挿入ってすごい儀礼ですね。

でももしかしたらビギーの村の女性は体も大きくてガバガバで、野菜くらいじゃ感じないのかも?

 

って、エロ漫画にそんな裏設定はないか(笑)

 

ボクとしてはミズキの異物挿入プレイよりもノゾミのオナのほうがヌケました。

 

2穴同時挿入って言ってもマンガ読んでる側からすればよくわかりませんからね。

 

ノゾミのエロい顔はかなり性欲そそられました。

 

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